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        <title>おやこでたのしむ英語の絵本</title>
        <link>http://www.eigonoehon.com/</link>
        <description>子どもの英語教育には、おやこで英語の絵本に親しむのがいちばん。
私にこるが、日本人にもわかりやすい英語の絵本をご紹介します。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 15 Jun 2010 04:37:21 -0800</lastBuildDate>
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            <title>The Tale of the Flopsy Bunnies</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="img2"><a href="http://www.eigonoehon.com/s/the_tale_of_flopsy_bunnies/" target="_blank"><img src="http://www.eigonoehon.com/img/coverpic/TheTaleOfFlopsyBunnies.jpg" width="150px" alt="The Tale of the Flopsy Bunnies"></a></span>著：Beatrix Potter</p>

<p>『ピーターラビット』シリーズの一冊。ピーターラビットの甥・姪である子ウサギたち（ベンジャミンバニーとフロプシーの子ども）のお話です。</p>

<p><<当サイトインデックス：ベストセラー>></p>]]></description>
            <link>http://www.eigonoehon.com/2010/06/the-tale-of-the-flopsy-bunnies-1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)英語の絵本</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">101)ロングセラー</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 15 Jun 2010 04:37:21 -0800</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>The Tale of the Flopsy Bunnies</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="img2"><a href="http://www.eigonoehon.com/s/the_tale_of_flopsy_bunnies/" target="_blank"><img src="http://www.eigonoehon.com/img/coverpic/TheTaleOfFlopsyBunnies.jpg" width="150px" alt="The Tale of the Flopsy Bunnies"></a></span>著：Beatrix Potter</p>

<p>『ピーターラビット』シリーズの一冊。ピーターラビットの甥・姪である子ウサギたち（ベンジャミンバニーとフロプシーの子ども）のお話です。</p>

<p><<当サイトインデックス：ベストセラー>></p>]]></description>
            <link>http://www.eigonoehon.com/2010/06/the-tale-of-the-flopsy-bunnies.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">101)ロングセラー</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 15 Jun 2010 04:37:21 -0800</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>&quot;pipe cleaners（パイプクリーナー）&quot;とは？</title>
            <description><![CDATA[<p>子どもの通う現地校では、資金不足のためか、学校のイベントや工作で使う材料を寄付してください、というお知らせをよくもらいます。</p>

<p>これがまた、用意してくれといわれた材料だけでは、「いったい何に使うの、これ？」と疑問に思うことも多いのです。<br />
実際のイベントや、できあがった工作をみれば、なるほど！　と納得するのですが・・・</p>

<p>たとえば、にこるが住む南カリフォルニアの平地では雪が降らないため、１月は学校で「雪を体験しよう！」というイベントがありました。</p>

<p>寄付してほしいリストに入っていた"peanuts（ピーナッツ）"という、白くて細かい梱包材は、雪の代わりでした。それを子ども用プールの中に大量に入れ、子どもが飛び込んで遊ぶのです。</p>

<p><img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/snow.jpg"><br />
ピーナッツで遊ぶ子どもたち</p>

<p>そのイベントでは、"paper plates（紙皿）"も寄付してほしいものリストに入っていました。<br />
その紙皿は、「スケート靴」代わりに使われていました。<br />
２枚の紙皿の上に片足ずつのせて、カーペットの上を滑るのです。</p>

<p>こう書くとくだらない気がしますが、実際子どもたちはこの「スケート」を、非常に楽しんでいました。</p>

<p><img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/skate.jpg"></p>

<p>このとき、にこるは"paper cups（紙コップ）"を寄付しました。<br />
でもこれは、ココアを入れて子どもたちが飲むという、至ってまともな使い方がされていました。</p>

<p>５月に入り、「春の種まきなどのイベントに使うから、寄付してほしいものリスト」が書かれた紙をもらいました。<br />
みると、"clear plastic cups（透明なプラスチックのコップ）、pipe cleaners（パイプクリーナー）、panty hose（パンスト）・・・"などが書かれていました。<br />
色も、それぞれ「黒」と指定されています。</p>

<p>にこるはわりと快く寄付してくれる人だと先生が思われたせいか、今回はご指名で"black pipe cleaners（黒いパイプクリーナー)"を寄付してください、と頼まれました。</p>

<p>でも、"pipe cleaners（パイプクリーナー）"って、何でしょう？<br />
パイプ掃除に使う道具？　パイプの汚れを落とす洗剤？<br />
子どもが学校で使うものとしては、あまりに不適切じゃないですか・・・</p>

<p>でもネットで画像検索してみると、英語でいうパイプクリーナーとは日本でも工作に使う「カラーモール」のことだと判明。<br />
なあんだ、「パイプクリーナー」とは大袈裟な・・・　ストローくらいの細さのパイプなら、中身を掃除するのに使えそうですけどね。<br />
さっそくクラフトショップで見つけ、購入しました。</p>

<p>さて、次の関心は、そのパイプクリーナーが、どんな使われ方をするのか？　ということ。<br />
その答えは、オープンハウスで教室の中に入ったときに、わかりました。<br />
オープンハウスとは、実際に子どもを通わせている保護者や、学校の下調べをしている保護者たちが、特別に学校の教室の中に入ることができるイベントです。</p>

<p>「透明なプラスチックのコップ」は、植木鉢代わりに使われていました。<br />
これだと、種から出てくる根っこもばっちり見えます。</p>

<p><img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/plasticcup.jpg"></p>

<p>「黒いパンスト」は、中に土をつめ、猫の餌となる草らしいものの種がまかれていました。<br />
それを土台に、こんなかわいい作品ができていました。↓</p>

<p><img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/stocking1.jpg"></p>

<p>そのうちの１つを、拡大してみましょう。</p>

<p><img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/stocking2.jpg"></p>

<p>にこるが寄付した「黒いパイプクリーナー」は、こんな工作の材料として使われていましたよ。↓</p>

<p><img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/pipecleaners.jpg"></p>

<p>おさるさんの手足です。キュート！</p>]]></description>
            <link>http://www.eigonoehon.com/2010/06/pipe-cleaners.html</link>
            <guid>http://www.eigonoehon.com/2010/06/pipe-cleaners.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)アメリカ暮らしのひとこま</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">203)アメリカの学校</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 12 Jun 2010 16:38:34 -0800</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「頭のよい子が育つ本棚」をつくろう</title>
            <description><![CDATA[<p>昨日、<a href="http://www.bridgeusa.com/radio/" target="_blank">在ロサンゼルスの日本語ラジオ放送</a>を聴いていたら、</p>

<p>「自宅の本棚が、頭のよい子が育つものかどうか、<br />
１０項目のポイントをチェックしましょう」</p>

<p>というトークをやっていました。</p>

<p>ネタは、『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4054035590?ie=UTF8&tag=takenorichan-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4054035590">頭のよい子が育つ本棚（著：四十万靖）</a>』という本。</p>

<p>この本には２０項目のポイントが書いてあるそうですが、<br />
ラジオでは１０項目のポイントが紹介されていました。</p>

<p>１０項目のうち、６項目まで入れば"合格"だそうです。<br />
その１０項目のポイントとは・・・</p>

<p><br />
 １.　本はしまいこまず、表紙がよく見えるようにディスプレイしたり、おすすめコーナーや特集スペースなど、本棚のレイアウトを工夫している。</p>

<p> ２.　眺めのよい窓の近くなど、家の中の特等席が読書スペースになっていて、リラックスできる場所になっている。</p>

<p> ３.　本棚の中に、お父さん・お母さんの本と子どもの本が一緒に入れてある。</p>

<p> ４.　本棚は家族みんなが通り過ぎる場所や、家の中のどこからでも見える場所にある。</p>

<p> ５.　マンガを置くスペースは親の目の届く位置に作り、親の監視の下で読ませている。</p>

<p> ６.　お父さん・お母さんが本を読む姿を子どもに見せている。</p>

<p> ７.　お父さん・お母さんが子どもの頃に読んでいた本や日記が、本棚にさりげなく置いてある。</p>

<p> ８.　子どもが小学生の高学年になっても、お父さん・お母さんが読み聞かせをしている。</p>

<p> ９.　家族の読書コメントを本に挟んだり、本棚に貼ったりして、お互いに感想を伝えあっている。</p>

<p>10.　書店や図書館に親子で出かけ、家にないさまざまな種類の本に触れる機会を作っている。</p>

<p><br />
にこるの家は？　<br />
残念ながら、６項目もあてはまりませ～ん！</p>

<p>家の中にどんなに立派な本を揃えていても、それが子どもに活用されていなければ、元も子もありませんものね。<br />
にこるも以上のポイントを参考に、「頭のよい子が育つ本棚・読書習慣」をつくっていきたいと思います。</p>

<p><br />
<center><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_top&bc1=FFFFFF&IS2=1&npa=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=takenorichan-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4054035590" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></center><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.eigonoehon.com/2010/06/post-13.html</link>
            <guid>http://www.eigonoehon.com/2010/06/post-13.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)アメリカ暮らしのひとこま</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">204)英語の勉強</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 08 Jun 2010 08:02:40 -0800</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>THE TALE OF BENJAMIN BUNNY</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="img2"><a href="http://www.eigonoehon.com/s/the_tale_of_peter_rabbit/" target="_blank"><img src="http://www.eigonoehon.com/img/coverpic/TheTaleOfBenjaminBunny.jpg" width="150px" alt="The Tale of Benjamin Bunny"></a></span>著：Beatrix Potter</p>

<p>『ピーターラビット』シリーズの一冊。ピーターラビットのいとこの「ベンジャミンバニー」が主人公のお話です。</p>

<p><<当サイトインデックス：ベストセラー>></p>]]></description>
            <link>http://www.eigonoehon.com/2010/06/the-tale-of-benjamin-bunny.html</link>
            <guid>http://www.eigonoehon.com/2010/06/the-tale-of-benjamin-bunny.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)英語の絵本</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">101)ロングセラー</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 08 Jun 2010 04:58:58 -0800</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>学校でお誕生日を祝う</title>
            <description><![CDATA[<p>今日、娘の kindergarten が終わって迎えに行くと、<br />
娘が顔にチョコレートのしみをつけていました。</p>

<p>それだけで、<br />
「ははあん、今日はだれかの誕生日だったな」<br />
とすぐにわかりました。</p>

<p>アメリカでは、低学年の子どもはお誕生日になると、<br />
学校にお菓子を持ってきて、クラスのみんなに<br />
振る舞う習慣があります。</p>

<p>お菓子は、バースデーケーキに似ていてみんなにも配りやすい、<br />
カップケーキが多いです。</p>

<p>日本人的な感覚だと、<br />
お誕生日の人って、もらう立場でしょ？　と<br />
思っちゃいますよね。</p>

<p>しかもお菓子だけでなく、<br />
小さなおもちゃなどもクラス全員に配る人もいます。</p>

<p>お菓子を食べる前に、みんなでお誕生日の子に<br />
"Happy Birthday"の歌を歌います。<br />
歌は、日本でもよく歌われている</p>

<p>ハッピーバースデーツーユー♪</p>

<p>と同じなので、英語がわからない日本の子でも、<br />
簡単に歌えますよね。</p>

<p>娘の話によると、子どもたちの間では、</p>

<p>"Happy Birthday to you♪"</p>

<p>と歌ったら、すぐに</p>

<p>"cha cha cha（チャ、チャ、チャ）♪"</p>

<p>と、合いの手を入れるのがはやっているそうです。<br />
なんか日本語的な感じ。<br />
（ニッポン、チャチャチャ♪　みたいな・・・）</p>

<p>この、「お誕生日の子がお菓子をクラスで配る」のは、<br />
子どもにとっては楽しい習慣のように見えますが、<br />
学校で甘いものを子どもたちに食べさせるというのは、<br />
善し悪しですよね。</p>

<p>一般的な公立校はさほど厳しくないと思いますが、<br />
学校によっては、<br />
「お誕生日のお菓子は禁止」<br />
としているところもあります。</p>

<p>「うちの子には、甘いものは与えないでほしいわ！」<br />
というママさんもいますしね。</p>

<p>にこるのママ友に「エホバの証人」の信者さんがいます。<br />
この宗教は祝祭日をはじめ、「お誕生日を祝う」ことも<br />
禁じています。</p>

<p>だからそのママ友さんは、お誕生日やホリデーを祝う<br />
習慣のある普通の学校に、自分の子どもを入れることを<br />
ためらっています。<br />
その方は今ホームスクーリングといって、家で自分で<br />
子どもに勉強を教えています。</p>]]></description>
            <link>http://www.eigonoehon.com/2010/06/post-12.html</link>
            <guid>http://www.eigonoehon.com/2010/06/post-12.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)アメリカ暮らしのひとこま</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">203)アメリカの学校</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 07 Jun 2010 12:59:28 -0800</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>THE TALE OF PETER RABBIT</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="img2"><a href="http://www.eigonoehon.com/s/the_tale_of_peter_rabbit/" target="_blank"><img src="http://www.eigonoehon.com/img/coverpic/TheTaleOfPeterRabbit.jpg" width="150px" alt="The Tale of Peter Rabbit"></a></span>著：Beatrix Potter</p>

<p>イギリスで生まれ、１００年以上も読み継がれている名作中の名作、『ピーターラビット』シリーズの第一作です。</p>

<p><<当サイトインデックス：ベストセラー>></p>]]></description>
            <link>http://www.eigonoehon.com/2010/06/the-tale-of-peter-rabbit.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)英語の絵本</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">101)ロングセラー</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 02 Jun 2010 19:12:26 -0800</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Library Lion</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="img2"><a href="http://www.eigonoehon.com/s/library_lion/" target="_blank"><img src="http://www.eigonoehon.com/img/coverpic/LibraryLion.jpg" width="150px" alt="Library Lion"></a></span>文：Michelle Knudsen<br /><br />
絵：Kevin Hawkes：Ruth Bornstein</p>

<p>ある日、図書館にライオンがやってきました。子どもたちと一緒におはなしを聞いたり、図書館の仕事のお手伝いをしたりして、すっかり溶け込んでいます。ところが・・・</p>

<p><<当サイトインデックス：その他>></p>]]></description>
            <link>http://www.eigonoehon.com/2010/06/library-lion.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)英語の絵本</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">111)その他</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 02 Jun 2010 19:00:36 -0800</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>オープンハウス</title>
            <description><![CDATA[<p>今日は、娘の通う公立キンダーガーテンの「オープンハウス」がありました。<br />
日頃の勉強の成果を、親に見てもらうための場です。<br />
会社勤めのお父さん・お母さんも参加できるように、時間は夕方の６時から７時まで。</p>

<p>にこるは「学校でにわとりの卵を温めていて、今朝ひよこが生まれていた」と娘から聞いていたので、それが本当なのか見てみたい、と思ってました。<br />
ひよこは本当に見られたけど、それ以上に教室中に貼られた絵や工作など、見所はたくさんありました。</p>

<p><img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/OPENHOUSE.JPG"><br />
柵の向こうが、キンダーガーテンの教室・校庭。</p>

<p><img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/INSIDE.JPG"><br />
教室の中は、人でいっぱい。壁にも天井にも、展示物がぎっしり。</p>

<p><img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/INCUBATOR.JPG"><br />
にわとりのたまごは、インキュベーターの中で温められていました。</p>

<p><img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/CHICK.JPG"><br />
これが、オープンハウスの前夜に生まれたばかりのひよこ。名前は「チャーピー」。</p>

<p><img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/FISH.JPG"><br />
展示物の数々。</p>

<p><img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/HIYOKO.JPG"></p>

<p><img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/TENJIBUTU.JPG"></p>

<p><img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/WRITING.JPG"></p>

<p><img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/OUTSIDE.JPG"><br />
教室の外側にも、展示物。</p>

<p><img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/GRASS.JPG"><br />
パンストに土をつめ、種から生やした草に、目などをつけた工作。</p>

<p>このオープンハウスは、子どもが自発的にいろいろ説明してくれるので、先生からの説明というものはありません。<br />
でも、何か疑問点がある人は、先生に直接尋ねることもできます。</p>

<p>これだけのものを子どもたちに作らせ、整然と展示する先生も、大変だったと思います。<br />
また子どもたちも、みんなよくやったと思います。<br />
オープンハウス、とっても良かったです。</p>]]></description>
            <link>http://www.eigonoehon.com/2010/05/post-11.html</link>
            <guid>http://www.eigonoehon.com/2010/05/post-11.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)アメリカ暮らしのひとこま</category>
            
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            <pubDate>Thu, 27 May 2010 19:53:52 -0800</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>アナハイム球場のギフトショップ</title>
            <description><![CDATA[<p>今、日本から母が遊びに来ています。<br />
ゴジラ松井が移籍した、エンジェルスの本拠地、アナハイム球場のギフトショップに行ってきました。</p>

<p>ギフトショップは球場の建物１階です。入り口の右横のドアから入ります。<br />
駐車場は、観戦する人と同じところを使います。<br />
観戦しないで、ギフトショップに入るだけで、敷地に入れてもらえるとは知りませんでした。</p>

<p>ただし、駐車場に入る前に８ドルを支払います。<br />
そのお金は、買い物が終わって出るときに、払い戻してもらえます。</p>

<p>アナハイム球場は、遊び心がいっぱいです。<br />
やってくる人の目印となる塔は「Ａ」の字になっているし、建物の正面には、巨大な帽子やバットを配してあります。</p>

<p>正面概観。<br />
<img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/astadium1.jpg"></p>

<p>帽子。<br />
<img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/astadium2.jpg"></p>

<p>バットとボール。<br />
<img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/astadium3.jpg"></p>

<p>ギフトショップの中は、着るものだらけ。Ｔシャツが圧倒的に多いです。<br />
しかも、エンジェルス・カラーの赤・赤・赤。<br />
その他、帽子やボールなどもあります。</p>

<p>人気選手は、背番号と名前がついたＴシャツもそれぞれあります。<br />
にこるはエンジェルスの選手に詳しくはないので、みてもピンとこないものばかりでしたが、ゴジラ松井だけは知っています＾＾；</p>

<p>ゴジラ松井は特別扱いで、「松井コーナー」が設けられていました！<br />
しかも、ギフトショップの入り口を入ってすぐのところです。<br />
これが「松井コーナー」↓</p>

<p><img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/astadium5.jpg"></p>

<p>ゴジラ松井の背番号５５のＴシャツ各種がそろっています。<br />
背番号５５の上にカタカナで「マツイ」と書いてあるTシャツには笑えましたが、アメリカ人にはウケているようす。「ワタシ、これほしいわ！」と叫んでいる白人女性を見かけましたから。</p>

<p>でも、日本人へのおみやげなら、やはりアルファベットでMATSUIと書いてあるもののほうがいいと思うんですが・・・<br />
大丈夫、ちゃんとそれもありましたので、母はそれを買いました。</p>

<p>ちなみに、ここのギフトショップでエンジェルス以外のチームのグッズは売ってません（当たり前か・・・）。<br />
「イチローのＴシャツもほしいわ」と母は言っていましたが、それは無理でした＾＾；</p>

<p>野球に関心はないけれど、ペニー（日本の１円くらいに相当する、アメリカの最小単位の硬貨）を集めることなら関心大ありのにこるの娘は、ギフトショップの出入り口にある「ペニー改造機」で遊びました。<br />
これはペニーをつぶして、あらかじめセットされている型を押すというものです。４種類の型から選べます。</p>

<p><img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/astadium6.jpg"><br />
ペニー改造機は、硬貨を入れて、ハンドルをぐるぐると回す手動式です（写真は懸命にハンドルを回しているところ）。</p>

<p>娘は、「２７」のデザインと、目印の塔を模した「Ａ」のデザインのものを選びました。<br />
１個改造する料金は、５０セント（５０円くらい）です。</p>

<p>このペニーが、ペニー改造機にかかると・・・<br />
<img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/astadium7.jpg"></p>

<p>・・・こうなりました。<br />
<img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/astadium4.jpg"></p>

<p>買い物を終えて球場を出ようとすると、出入り口のチェックをする係のおじいさんに、「（その日の夜に試合があるので）もう戻ってこないの？　本当に８ドル、返してほしい？　」と聞かれました。<br />
もちろん返してもらいましたが、今度は絶対、ゴジラ松井の応援をしに来ることにします。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.eigonoehon.com/2010/05/post-10.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)アメリカ暮らしのひとこま</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">205)アメリカの見どころ</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 15 May 2010 16:33:51 -0800</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Little Gorilla</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="img2"><a href="http://www.eigonoehon.com/s/little_gorilla/" target="_blank"><img src="http://www.eigonoehon.com/img/coverpic/LittleGorilla.jpg" width="150px" alt="Little Gorilla"></a></span>著：Ruth Bornstein</p>

<p>生まれたばかりの小さなゴリラくん。家族や友人の愛情をたっぷりと受けて育っていきます。どんどん成長していくゴリラくんに、みんなの反応は？</p>

<p><<当サイトインデックス：ベストセラー>><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.eigonoehon.com/2010/05/little-gorilla.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)英語の絵本</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">101)ロングセラー</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 07 May 2010 10:07:25 -0800</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>MOTHER HALVERSON&apos;S NEW CAT</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="img2"><a href="http://www.eigonoehon.com/s/mother_halversons_new_cat/" target="_blank"><img src="http://www.eigonoehon.com/img/coverpic/MotherHalversonsNewCat.jpg" width="150px" alt="Mother Halverson's New Cat"></a></span>著：Jim Aylesworth</p>

<p>Halverson家の飼い猫が死んでしまい、代わってネズミ捕りをしてくれる猫を探すよう奥さんに頼まれた旦那さん。次々にのら猫をつかまえては奥さんに渡し、ネズミを捕るか試してみますが・・・</p>

<p><<当サイトインデックス：その他>><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.eigonoehon.com/2010/04/mother-halversons-new-cat.html</link>
            <guid>http://www.eigonoehon.com/2010/04/mother-halversons-new-cat.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)英語の絵本</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">111)その他</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 30 Apr 2010 09:31:01 -0800</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>アメリカのレシピでお菓子を作ろう！</title>
            <description><![CDATA[<p>今週は、子どもの学校にケーキをドネーションすることになっています。<br />
金曜日に「カーニバル」という名前の催しがあり、ドネーションされたケーキを売って、学校で必要な資金にするのです。</p>

<p>にこるは普段、日本風甘さ控えめのケーキしか作らないんですが、アメリカ人が食べるなら、やっぱり彼らの好むケーキを作らなければ。<br />
めちゃくちゃ甘いケーキ。色がどぎづいケーキ・・・</p>

<p>ということで、マーサ・スチュワートさんのサイトで、良さそうなケーキを探しました。<br />
まっさきに目に入ったのは、<a href="http://www.marthastewart.com/recipe/rocky-road-brownies?backto=true&backtourl=/photogallery/game-day-cookie-and-brownie-recipes#slide_1" target="_blank">これ</a>。ケーキというよりは、デコレーションを施したブラウニーですが、口コミをみると評判いいみたい。</p>

<p>作り方も簡単みたいだし。←これが一番重要だったりする＾＾；</p>

<p><br />
そこで、作ってみました。<br />
レシピの原文は英語なので、日本語に翻訳してみますね。</p>

<p><br />
<b>「ロッキーロード・ブラウニー」</p>

<p>＜材料（１６人分）＞</p>

<p>・無塩バター 1/2カップ<br />
・セミスイートチョコレートチップ　１袋(１２オンス)<br />
・グラニュー糖　1/2カップ<br />
・ライトブラウンシュガー　1/2カップ<br />
・塩　小さじ1/2<br />
・ラージサイズの卵　２個<br />
・小麦粉（all purpose flower）3/4カップ<br />
・ミニチュアマシュマロ　１カップ<br />
・砕いたナッツ（カシュー、ピーカン、くるみなど）　1/2カップ</b></p>

<p><img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/042810a.jpg"><br />
材料をそろえました。では始めましょう。</p>

<p><b>＜作り方＞</p>

<p>１. オーブンを華氏350度に温める。８インチ四方の型にバターを塗り、底にクッキングシートを敷いて両側を型の縁から少し垂らしておく。</p>

<p>２. 耐熱ボールを沸騰した湯の入った鍋の上に置き、中にバターと１カップのチョコレートチップを入れてときどきかき混ぜながら３～５分加熱して溶かす。</p>

<p>３. 耐熱ボールを火からはずし、砂糖、塩、そして卵を入れて混ぜる。型に均等に入れ、３０～３５分ほど焼く。焼けたか確認するには、中ほどにつまようじをさして、湿っている焼けたかけらがついてくればよい。</b></p>

<p><img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/042810b.jpg"><br />
焼けました！　これだけでも充分「ブラウニー」として食べられますが・・・　</p>

<p><b>４. オーブンから出し、上に残りのチョコレートチップ、次にマシュマロとナッツを散らす。チョコレートが光ってマシュマロがふくれるまで５分ほど更に焼く。その後型に入れたまま冷まし、型の外側に垂れている紙をつかんで中身を引っ張り上げて取り出す。１６等分に切って、いただく。</b></p>

<p><img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/042810c.jpg"><br />
・・・更にチョコチップ、マシュマロ、ナッツをてんこ盛りにして、また少し焼きます。<br />
　<br />
<img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/042810d.jpg"><br />
これで完成！　背後のレシピの写真とそっくりにできたでしょ？</p>

<p><br />
レシピを日本語にしても、まだ日米のレシピの違いはたくさんあります。</p>

<p><br />
まず<b>砂糖・小麦粉などを計るとき</b>、日本では、重さ表示。<br />
でも<b>アメリカでは、計量カップ表示</b>です。</p>

<p><b>計量カップの大きさも違います。</b><br />
日本は１カップが１８０cc<br />
<b>アメリカは２４０cc</b></p>

<p>「バター１/２カップ」って、あの固まりをどうやって計量カップで計ればいいの？　って思ったら、なんと一般に市販されているバターは、１かたまりが１/２カップって決まっているらしいのです。（さらにもっと細かい場合にも対応できるよう、目安がバターのつつみに書いてありました。）</p>

<p><b>小麦粉も違います。</b><br />
日本では、標準は薄力粉。<br />
<b>アメリカでは、all purpose flowerという中力粉を使います。</b></p>

<p>日本のレシピには必ず「粉はふるう」と書いてあるけど、アメリカのレシピにはないみたいです。<br />
だからふるわなかったけど、all purpose flowerはさらっさらなので、ふるわなくていいのも納得。</p>

<p><b>温度の単位も違いますよ。</b><br />
日本では、摂氏。<br />
<b>アメリカでは、華氏。</b><br />
いちいち換算しなければならないのが面倒なんだなあ・・・</p>

<p>ケーキが焼けたかどうかの判断は、日本では、竹串をさして調べます。<br />
でもこのレシピでは、つまようじを使います。アメリカでは、つまようじをさすのが主流なのかしら？</p>

<p><br />
ちなみに出来立てほやほやのこのブラウニーは、気絶しそうな甘さです。<br />
にこるはケーキの焼ける匂いって好きなんですけど、このブラウニーの匂いは、チョコレートのくどい甘さがきつくて、うぇーっとなります。</p>

<p>でも、冷めると甘さはあまり感じられなくなるので、食べるときには、ちょうどいい甘さになるのでした。<br />
日本人のお友達にふるまっても大人気だったし、どぎつい着色をしたりしていないので、これはオススメできるお菓子です。<br />
良かったらぜひ作ってみてくださいね。</p>]]></description>
            <link>http://www.eigonoehon.com/2010/04/post-9.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)アメリカ暮らしのひとこま</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">201)アメリカの生活</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 28 Apr 2010 19:04:26 -0800</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>CAPS FOR SALE</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="img2"><a href="http://www.eigonoehon.com/s/caps_for_sale/" target="_blank"><img src="http://www.eigonoehon.com/img/coverpic/CapsForSale.jpg" width="150px" alt="Fluffy and Baron"></a></span>著：Esphyr Slobodkina</p>

<p>頭にたくさんの帽子を載せて、帽子を売り歩く男。今日も商売に出かけますが、田舎道で木に寄りかかって寝てしまったから、さあ大変。なくなった帽子はどこに？</p>

<p><<当サイトインデックス：ロングセラー>><br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)英語の絵本</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">101)ロングセラー</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 26 Apr 2010 19:00:21 -0800</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>洋書専門のBook Off（ブックオフ）</title>
            <description><![CDATA[<p>先週末、家のそばのショッピングモール、ウエストミンスター・モールに行きました。<br />
中に入るのは、初めてです。</p>

<p>ショッピングモールは、だいたいMacy's、Searsなどのデパートに囲まれて、専門店が並んでいるというのが定番です。専門店も、Disney StoreやBath Body Works等、どこのモールにも必ず入っているという定番のお店がいくつかあります。</p>

<p>にこるにとって、子供服の<a href="http://www.childrensplace.com/" target="_blank">"Children's Place</a>と<a href="http://www.gymboree.com" target="_blank">Gymboree</a>は御用達の店なので（笑）、このモールにも店舗があるのをまずはチェック。それから、来月日本から遊びに来る母がお土産を買える<a href="http://www.seescandies.com" target="_blank">See's Candies</a>のお店もあることを確認しました。（<a href="http://www.seescandies.jp" target="_blank">日本の店舗</a>もありますが・・・　本場は安い♪）</p>

<p>逆に、「おや、こんなお店が？」と目を引いたのは、ご存じ日本の古本・CDを売買している<a href="http://www.bookoff.co.jp/" target="_blank">Book Off（ブックオフ）</a>です。<br />
Book Offは現在アメリカ国内でもロサンゼルス、ニューヨーク、そしてにこるが以前住んでいたサウスベイエリア等に５店舗ありますが、いずれも日本語の本ばかり（洋書コーナーもある）。<br />
でもここのお店は去年オープンしたばかりの、初の洋書専門店。さっそくチェック！</p>

<p><img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/bookoff1.jpg" target="_blank"></p>

<p>中は、普通の（日本人向けの、という意味）Book Offと変わりません。<br />
日本のマンガ本は英訳されてたくさん出回っているので、マンガコーナーも充実しています。<br />
CDもたくさんあります。</p>

<p><img src="http://www.eigonoehon.com/img/blog/bookoff2.jpg" target="_blank"></p>

<p>$1コーナーもありました。日本で言えば、１００円コーナーでしょうかね。<br />
そこにはちょっと使用感はあるものの、英語の絵本がたくさんあったので、３冊選んで買いました。<br />
そのうちの１冊は、比較的きれいで中身もとてもよかったので、次回のメルマガでご紹介しようと思います。</p>

<p>この洋書専門のBook Offウエストミンスター・モール店に来て違和感を感じてしまうのは、<b>棚に並んでいる文字が英語ばかり</b>とか、<b>店の名前が書いてある看板が、黄色に青文字ではなくて、黒に白文字</b>というのももちろんですが、なによりも<b>レジにいるのがアメリカ人</b>という点です。<br />
アメリカのお店のレジで、店員による丁寧な挨拶などを期待したら必ず裏切られます（笑）！　にこるもその点はもう慣れているつもりでしたが、Book Offだからとちょっと油断してしまって、「ありがとうございました」の声がかからないのを、物足りなく思ってしまいました。私としたことが・・・(ﾉ_-｡)</p>

<p>アメリカ本土初となる<a href="http://www.bookoff.co.jp/news/release/20100128/0100128_kaigai.pdf" target="_blank">洋書専門のBook Off</a>、どうやら順調な滑り出しのようですよ。</p>]]></description>
            <link>http://www.eigonoehon.com/2010/04/book-off.html</link>
            <guid>http://www.eigonoehon.com/2010/04/book-off.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)アメリカ暮らしのひとこま</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">201)アメリカの生活</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 21 Apr 2010 04:20:04 -0800</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
